「おかのした」とは?意味や使い方を解説!

おかのした

「おかのした!」という言葉を最近ネットでよく見かけるようになりました。

雰囲気でなんとなく意味はわかりますが、詳しくはしりません。というような人が多いのではないでしょうか。

ここで意味を解説をしますので、この際に理解していってもらえればと思います。

おかのしたとは

「おかのした」とは「わかりました」や「承知しました」という意味で使います。

ネット民が掲示版やTwitterでよく使います。

おかのしたの由来

男性同士が絡むビデオで男優さんが別の男優さんのムスコをくわえながら、「わかりました」といったところ滑舌が悪く「おかのした」に聞こえたためだと言われています。

絶対にありえないであろう「おかのした」に聞こえたため、逆に視聴者たちの印象に残ることとなり広まっていったようです。

由来はそういった趣向のビデオですが、使われる際はそういった趣向の場に限らなくなっています。

かなり広く使われているので、由来を知らずに使っている方が多いのかもしれません。

おかのしたの使い方を例で紹介

だいたい上司と部下のシチュエーションが多いですが、特に制限はされていません。

上司「ちょっとジュース買ってきてくれ」 部下「おかのした」
友人「ちょっと宿題貸して」 自分「おかのした」

といった感じで何かをたのまれたときに「わかりました」「承知しました」というタイミングで使います。

掲示版で使われる際は部下が「やきう民」になっていることが多々あります。

上司「ちょっと飴買ってきてくれや」彡(゚)(゚)「おかのした」

彡(゚)(゚)
↑やきう民という掲示版で人気のキャラクター?です

動画で解説